管理士会規約
鹿児島県健康管理士会規約 (2011.11改正)
1.名称・活動範囲・事務所
本会は「鹿児島県健康管理士会」と称し、活動区域は「鹿児島県内」とし、事務所を「鹿児島県鹿児島市西田3-15-8 アークヒル西鹿児島1F」に置く。
2.会員資格
会員資格は、特定非営利法人日本成人病予防協会、並びに財団法人生涯学習開発財団が認定する「健康管理士一般指導員」の資格を有するもの、および同資格取得を目指すものとする。
3.活動目的
会員各位が「健康管理士一般指導員」としての自覚を持ち、資格を活用して地域社会への健康管理・予防医学の浸透の推進をもって貢献すること。さらに会員自らの知識の向上をはかるための勉強の場作りを目的とする。
4.活動内容
上記の活動目的を達成するために、次の活動を行う。
・毎月一回の勉強会と会員の講演技能知識の研鑽会
・地域社会の健康講座等への講師派遣
・年に一回以上、地域に密着した健康講座等の開催
5.活動報告
本会で行われた活動内容は定期的に特定非営利活動法人日本成人病予防協会に報告をする。
6.禁止事項
本会はあくまでも勉強の場であるため、金銭の絡んだ商品のやり取り又は、特定商品及び企業の宣伝及び勧誘行為は禁止する。
7.除名
本規約を遵守しない会員は除名することができる。
8.会費
会費に関しては以下のように規定する。
・年会費 2,000円
9.役員と理事
会長 1名
副会長 2名まで置く事が出来る
事務局 1名
理事 5名(会長、副会長は理事から専任)
顧問
10.役員・理事の任期と会計年度
役員・理事の任期は2年とする。会計年度は4月1日より翌年の3月31日とする。
11.理事会
年度ごとに総会を開催する。また、会長の招集により理事会は随時開催できるものとする。
12.規約の変更
本規約は、総会の決定で変更できるものとする。
上記の規約を遵守し、会を運営いたします。 2011.12.1
鹿児島県健康管理士会
会長 緒方 祥之
規約初版 2009.9 作成
改稿 第一回 2011.11 作成
個人情報保護方針
読者の皆様にご提供いただく個人情報のお取り扱いの方針について
1.個人情報保護管理者の連絡先
鹿児島県健康管理士会の個人情報保護方針に記載の、個人情報保護担当です。
なお、メールマガジン登録・解除に関するご質問は、当管理士会までメールでお送
りください。
2.個人情報収集の目的
メールマガジン配信及び当会からの連絡の目的のみで使用します。
3.個人情報の第三者提供及び預託
当会は、個人情報の第三者提供は行いません。
4.個人情報が提供いただけない場合の制限
個人情報をご提供いただくかどうかは読者様の任意です。ただし、個人情報をご提
供いただけない場合は、メールマガジンに読者登録していただくことができず、メ
ールマガジンの受信もできません。
5.個人情報の開示・訂正・削除
読者様は、ご自身の個人情報の開示を当社に請求することができます。開示の結
果、個人情報が誤っていたときは、当会は訂正に応じます。
また、ご請求により、ご自身の個人情報の削除に応じます。
※なお、当会が保有する読者様の個人情報は「メールアドレス」と記入いただいた「氏名」のみです(それ以外の、住所、電話番号等の個人情報は特別な場合を除いて一切保有していません)。登録中メールマガジンの確認、登録メールアドレスの削除及び変更は サイトトップページ右側の登録・解除入力画面から、読者様自身で行っていただけますので、通常はこちらをご利用ください。
無料メールマガジン読者登録規約
第1条(目的)
本規約は、鹿児島県健康管理士会(以下、当会という)が配信するメールマガジンへの読者登録を希望される方(以下、読者登録希望者という)及び読者登録を行った方(以下、登録読者という)に適用されるものとします。
第2条(定義)
本規約において、用語の定義は次のとおりとします。
一 メールマガジン
無料で定期または不定期に何らかの情報提供を目的として、あらかじめ受信を希望するものとして登録した読者に宛てて、当会のサーバを通じて一斉配信される電子メール。
二 オフィシャルメールマガジン
当会が編集、発行するメールマガジン。ただし当会からの事務連絡のみを目的として配信する電子メールを含む。
第3条(個人情報の取り扱い)
個人情報の取り扱いは、別途定める「個人情報保護方針」及び「読者様からご提供いただく個人情報のお取り扱いについて」に従います。
当会は、登録読者のメールアドレスを、メールマガジン配信及び当会からの連絡の目的でのみ使用します。
第4条(読者登録)
読者登録希望者は、所定のウェブページから自己のメールアドレスを送信することにより、読者登録を行うものとします。
第5条(読者による読者登録解除)
登録読者がメールマガジン配信の停止を希望するときは、所定のウェブページから自己のメールアドレスを送信することにより、読者登録を解除するものとします。
第6条(当会による読者登録解除)
当会は、次の各号のいずれかに該当する事由があると認めたときは、当該読者登録を解除することがあります。
一 メールアドレスの誤り若しくは廃止、又はメールボックスの溢れ等により、配信したメールマガジンが不達となったとき。
二 登録読者側のメールサーバの受信拒否又は受信障害等により、メールマガジン配信に著しい障害があったとき。
三 第8条の禁止事項に該当する行為があったとき。
四 メールマガジンが廃刊されたとき。
五 その他読者登録を継続することが不適当な事由があるとき。
第7条(メールマガジンの内容)
当会は、一般メールマガジンについて、その内容の信頼性、正確性又は合法性等については一切の責任を負いません。登録読者が一般メールマガジンで得た情報を利用するときは、それによって生じるすべての結果の責任を登録読者が負うものとします。
第8条(禁止事項)
読者登録希望者及び登録読者は、次の各号に掲げることを行ってはならないものとします。
一 他人のメールアドレスを読者登録すること。
二 不正に入手又は生成した大量のメールアドレスを読者登録すること。
三 もっぱら発行者の個人情報を得ることを目的として読者登録すること。
四 当会のサーバに対して不正アクセスを試みること、意図的に不正な指令を与えること及び高負荷をかけること、その他当会のシステムに障害を発生させようとすること。
第9条(システムの停止)
当会は、システムの保守のため、サービスの一部又は全部を一時停止することがあります。この場合、当会は事前に読者登録希望者及び登録読者に対して告知するものとします。ただし、緊急を要する保守及び軽微な保守の場合は、この限りではありません。
当会は、システム若しくは通信回線等の障害又は停電、騒乱、火災若しくは天災地変等の不可抗力によって、予告なくサービスの一部又は全部の提供を一時停止することがあります。
第10条(当会からの連絡及び告知)
当会は電子メールの送信又は所定のウェブページ若しくはオフィシャルメールマガジンへの掲載によって、登録読者への連絡又は告知を行うものとし、これによって連絡又は告知事項が登録読者に到達したものとみなします。
前項にかかわらず、当会は電話、FAX、郵便その他の手段によって、登録読者への連絡を行うことがあります。
第11条(免責事項)
読者登録希望者及び登録読者は、次の各号に掲げることを行ってはならないものとします。
一 第7条及び第9条によって発生した損害。
二 メールマガジンから得た情報を利用したことによって発生した損害。
三 当会の責めによらない事由により、当会からの連絡又は告知が登録読者へ伝わらなかったことによって発生した損害。
四 理由にかかわらず、メールマガジンの不配、未配、遅配又は誤配によって発生した損害。
第12条(準拠法・合意管轄)
本規約の準拠法は日本法とします。また、当会と利用者との間で生じた紛争については、当会の住所地を管轄する裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。
第13条(規約の改定)
本規約は予告なく改定されることがあり、サービス利用時点での規約が適用されるものとします。
附 則
1.このメールマガジン読者利用規約は、2009年11月1日から実施します。

